お客様の声

”帰ってくる家”くつろげるマイホーム

Samukawa:S様邸 お客様の声

「帰ってくる家を造りたかった」と話すのはS様。今年の3月に入居され、奥様と二人のお子様の 4人家族でお住まいです。ご主人は出張が多く帰ってきた時に”自分の家”という実感がもてるマイホーム でくつろぎたいと考えていました。
 土地を探し始めたのは、一昨年の12月頃。子どもの小学校入学、幼稚園入園を前に マイホームを決めたいとの思いもあり、早めに動き出しました。 S様ご家族は3DKの賃貸アパートにお住まいで「キッチンに窓がなかったので、明るい家を建てられる土地を探しました」 と奥様は話します。その土地の条件は、ご両親や友達が遊びに来ても車を止められるように駐車場2台と、都市ガス、本下水で 南向きの明るい土地です。そして、いろいろな分譲地を見て希望にあう土地にやっと出会いました。

建物の契約では、設備をとるか構造をとるかで悩み秀建には一度断りを入れました。しかしその日の夜に営業担当の君山さんが 来てくれて、制震構造GVA(ジーバ)など秀建ならではの建物の説明に気持ちは変わりました。 子どもも懐くなど秀建とは人間関係ができていたことも大きな要因でしたと奥様は話します。間取りは奥様の意見を聞き、ご主人が 考えました。明るく広いリビング、廊下などの無駄を極力なくして居住スペースを確保する、明るいキッチンからはリビングが見渡せる、 そして、リビングイン階段ではなくても玄関に行くには必ずキッチンを通る動線、広い小屋根裏収納などを基本にプランニングしました。 ご主人が作った間取りを、プロの設計士の目から耐震構造や法規制、生活動線などをチェックしてご主人が目指した「帰って くる家」が完成しました。  マイホームは、日差しをいっぱい取り込むリビングで家族が一緒に過ごす時間が増えました。今度はウッドデッキを作り、 友達とBBQをやりたいとS様ご夫婦は夢を笑顔で話してくれました。

ギャラリー

玄関アプローチ

玄関を入って正面はリビングへと繋がる引き戸。ドアよりスペースを取りません。

将来2部屋にできるようにシンメトリーの子ども部屋。

キッチンは流し台上部の吊り戸棚もなく開放感があります。

階段を上ると照明器具も付いている小屋根裏収納。ご夫婦の思い出の品々を収納し、これからはお子様の思い出もたっぷり収納できます。

ご両親が来られても安心して泊まれる和室。

お客様のご希望に合わせて以下のホームページのお問い合わせ内容をご用意しています。いつでもお気軽に秀建までご相談、ご予約、お問い合わせください。

  • 秀建に電話する
  • 無料メール相談

このサイトを広める